KinKi KidsキンキラKinKiワールド
(12月3日山口放送分)

微妙に聞き間違いがあるかもしれないです。間違ってたらごめんなさい^^;
剛くん スタッフさん等
(ギターの音)
どうも、小錦です。
(スタッフ笑)
え〜、今年もですねぇ、残すところは、1ヶ月ですよ。もぉ。皆さん。ねぇ。
ハワイの今ぐらいはねぇ、あの〜、寒いですよ、ハワイと言っても。
うん。
ねぇ、ほんとに。
ははっ(笑)
あの、堂本剛ですけどね。
うん。小錦では絶対ないんですけどねぇ。
う〜ん。
まぁねぇ、でも、2006年、え〜、まぁ、今この、弾いてたギターもそうですけど、重大ニュースはねぇ、ギターをねぇ・・・・、何本買うたやろ俺。
ありえへんぐらい買うたよ。
ここに今持ってるムスタングっていうやつね。
あと・・・・、ジャズマスターでしょ。
で、ストラトでしょ、テレキャスは・・・今年じゃない。
違うね、テレキャスは違う。
で、なんかあの〜、エアーラインって言うね、向こうの通販のなんか、可愛いギターがあってね
(スタッフ笑)
それ買うたでしょ。
あっ、あとストラトも1本買うたんやった。
うん。5本買うてんです。ギターだけで。
で、エフェクターもどんだけ買った・・・。
12組ぐらいほんと買っててぇ。
で、昨日またですよ。
あの〜、ギブソンのねぇ、あの〜、アメリカのいわゆる、南部の方のぉ、あの、ベースをね、買ったんです。昨日は。
うん。
そのベースがぁ、あの、1ヶ月前くらいに行った時に発見したんですけどぉ、やめたんです。
買いすぎですから。
(スタッフ笑)
5本買うてますから。ねっ。
やめたんですよ。
で、まっ、誰か買うやろなと。
一応友達に勧めたんです。
「いいベースあるよ」と。「あそこ行ったらあるで」
でも買うてくれたら、気ぃ済むでしょ。
でもね、一向に誰もやっぱ買わなくてぇ、で、まぁ、昨日電話してぇ、「まだ余ってますか?」って、ちょっと確認電話したら全然余ってますと。
で、行ったんです。
で、行ったらねぇ、えっとねぇ、カントリーって言うジャンルで、まぁ、凄腕のベーシストっていうのがなぜか来てましてですね、その人がですねぇ、その、ベースをですね持って何か演奏してくれたんですよ。歌ってくれて。
うん。
えっらいデカイ声ででしたけれどもね。
歌うてくれてね。何かTシャツまでくれてなんか・・・『これ、僕が作ってるやつやから』って。
片言の英語で頑張ってですね。
外国の方だったんでね、片言の英語で頑張ってね、で、またそのベース弾いてて、うん、やっぱちょっと買おうかなと思って。
(スタッフ笑)
うん。
買いますわ〜言うて、あの、その彼のお友達からなんか引き取ったベースだって言うたんでね、何か縁もあるのかなぁと色々感じながらまぁ購入してしまってぇ。
まっ、これだけのだからもう計、ベース入れたらもうこれ6本でしょ。
どうすんのやろね?
う〜ん。
大変でしたよほんとに。
今もうホンマ大変なんです。部屋が。
もう全部かたっぽにこう・・・、隅に寄せてるんですけど、アンプ5台あるんでぇ。
(スタッフ笑)
も〜ねぇ、アンプもあれねぇ・・・。
場所とるわ、昔はさぁ、あのアンプケースを、あの〜、もう、食卓にしたい夢があったんですよ、ちょっと。
もっ、そのアンプケースの上でご飯並べて食うて、テレビ見てとか、ギター弾いてとか楽しいなぁ〜♪みたいな、事思いましたけどねぇ、やっぱ、にっ、人間の常識的にしないね。
うん。
アンプケースやから。
(スタッフ笑)
アンプ入れるやつやから、ご飯食べるもんちゃうから、それはせぇへんかったね。
そうすると、まぁ、部屋の隅に置くわけでしょ。
そうするとまぁ、色んな物が積み上げられる状態でね、うん、まっ、今壁がギターみたいなってます。
(スタッフ笑)
ははっ(笑)
ロッククライミングの岩組み込んだみたいなさぁ、うん、あの、ギターのケースを寝かすのもこう立ててね、何て言うのかな、横立てみたいにしてそのまま積み上げていくんですよ。
うん。寝かして積み上げていくよりかは、立てて寝かしていくのはいいのでね。
ってやってるとねぇ、まぁ、歩けない。
うん。
まっ、大変な事をやってるんです。
だから、そういった意味では今年の一番のおっきなニュースだったんじゃないかなと、やっぱ小錦的には思いますね。
さぁ、それでは、え〜、今夜はですね、ちょっとハガキ祭りをやっぱやります。
ねっ、ハガキたくさん読まんと、これ、えぇ、好きな事だけやってたら怒られますからね。えぇ。
さぁ、それではもうその前にこちらを聴いていただきたい。
KinKi Kidsのね、え〜、Newシングルですから。
え〜、まだ買っていない、ねっ、聴いていない、いろんな人いるとは思いますけれどもね、ぜひぜひこちらまず聴いていただきたいと思います。
それではKinKi Kidsで『Harmony of December』どうぞ。

♪〜Harmony of December〜

さぁ、それでは師走のハガキお祭り。ねっ。
え〜、まず、一作品目。紹介します。
広島県のタマミちゃんです。ねっ。
え〜、『この間お父さんのパソコンをいじってました。と。ふと机の上を見るとなんかの暗証番号か何かわからないけれども6桁の数字が書いてたと。その番号は通帳の暗証番号だったらしいんですが、どうしてその6桁にしたのかがめちゃめちゃ気になりました。色々考えたらお父さんとお母さんの誕生日を足したものだというのを発見。普段は冷たいお父さんの意外な一面を見てしまってなんとなく「あぁ、夫婦ってやっぱいいなぁ」っと思いましたと。』
なるほど。そういうことですかぁ。
う〜ん。
そうですねぇ〜。
まぁ、今日もね、ちょっと、女性誌というか、まっ、取材を今してきたところなんですけれども、まっ、色々聞かれますよね、その〜、う〜ん、僕が思う恋愛。え〜・・・。世の女の子たちはやっぱり男の子にもてたい気もあってお化粧してる事をどう思いますか?
まぁ・・・・、見事にねぇ、その、人を切り捨てるような言葉でねぇ「まっ、何でもいいんじゃないですかねぇ」って言うてねぇ
(スタッフ笑)
まぁもぉ、自分がね、もうらしくいれればいいんじゃないですかと。
ねっ?
で、そんな恋愛というものにぃ、ポイントを置いて生きるからしんどいんですよ。
ねっ。
恋愛はぁ、頭でできるもんじゃない。
だから、いつしかできるものでしょ。うん。っていうぐらいでいいんじゃないですかね?って僕思いますよ。と。
んで〜、お化粧もね、うん、やっぱり女の子は可愛い可愛いしたいわけですから、それは全然したらいい事やと。
で、男の子もまぁ、「俺ちょっとめっちゃイケてるやん」っていう風にしたい子はすればいいと。うん。
それはその人の人生やからそうしたらええやないかっていう話をして、「う〜ん。そうですねぇ〜」っていうなんかねぇ、そうふわ〜っとした空気になってしもうたんですけど、でも、うそ言うてもしゃぁないからね、まっ、そう言うて来たんですが、まぁだからそん時に言いましたよ僕。
だからその、結婚とかね恋愛とかもそうやけどぉ、計算してやるもんじゃないからぁ、まぁ、その時その人を好きになって色んなことを考えますと。
うん。
あっ、この人とやったらこういう結婚生活でこんなんえぇなぁっていう風に想像できんねんけどぉ。
前もった段階でやっぱなかなか出てこないんですよね〜なんて話をして帰ってきたんですがぁ。
ちなみに結婚っていうものを、なんて言うのかな、憧れって言うかさぁ、なんかこう・・・、いいものとして捕らえる人どれだけいるんですか?今4人ですけどね。
結婚とは、いいものだと、ステキな事じゃないかと思ってる人はちょっと手、挙手してください。
うん、3人ね。
う〜ん。
なるほどねぇ。結婚はいいものだと。
ふ〜ん。そっか。
まっ、僕は〜、わからないですね。
うん。
いやっ、いいものやと思いますよ。ただ、自分にとっていいものなのかとかやっぱあるじゃない。
奥深く行くとね。
うん。
やっぱこう、簡単な事じゃないしねぇ。
難しいものじゃない結婚なんてさぁ、人生のパートナーでしょぉ。
ほれで〜、守り守られ、ねぇ?色々していくわけやんか。
なら、なんやろね?
その、相手の女性が持ってる、今まで持って歩いていた様々な感覚とか知識が、僕にとって「あぁ、素晴らしいものだな」と理解もできるし、さらに、尊敬できたり勉強できる相手じゃないとやっぱ難しいですよね。結婚は。うん。
だから、感覚が合うだけやと、ほぼ俺は結婚したいとは思わないですもんね。
うん。それは恋愛じゃない。
子供欲しいですか?と。
子供はねぇ、あの〜、全く想像もつかないですけどぉ、でもやっぱり好きな子ができたらぁ、この人との子供が欲しいと思うやろね。うん。それはそう思うわ。
ほれで、その子供がやっぱり音楽とかやってくれるといいね〜。
うん。
で、その子供が作った音楽を聴いて泣きたい。
(スタッフ笑)
う〜〜ん。いいねぇ〜。お酒呑みたいねぇ〜。
いいやん、なんかさぁ。
なんかいいよねぇ?
子供が持ってる愛というものをさぁ、聴きながらさ涙するわけやんかぁ。
こんな幸せな事ないと思うよ。うん。
だからねぇ、なんかやっぱりねぇ、あの〜、人はねぇ、う〜ん、後悔する生き物なんですよね。うん。
自分のようにこうしといたったら良かったなぁと思うことを子供に託してみたりとか、自分に重ねてみたりとかねぇ、するわけですよ。
うちのおばあちゃんなんて、あの〜、亡くなった後に家に行ったらねカラオケセットみたいなのあってね、家で一人で歌ってたんやと思うと胸がジンジンしたとお母さんがね、切なくなってんて。
カラオケ連れてったったらよかったと。
こんなんどこにでもあんのに、おばあちゃん言わへんからと。
そういう事聞いて僕はさらに歌を歌う事に、あの〜、なんていうのかな?おばあちゃんと一緒に歌ってる瞬間もあってもいいやみたいな気分で歌う時よくあるんですよ。ステージでも。
「おばあちゃん歌おうか〜」みたいな。「一緒に歌いぃや〜」みたいな気分でねぇ、あれしてたりねぇ、母はあの〜、ちょっとカラオケ教室に通ってたりしてるんです。うん。
だからなんかそういうの色々あるよね。
なんかそういう想いっての。
結婚っていうのはほんとに、あの〜、奥が深い。ねっ。うん。
だからねぇ、あの〜〜、やっぱりそうやってお父さんお母さんがねぇ、暗証番号一つでもそういう意思表示ができてるのはいい事ですよ。
仲が悪くなっても、そこでもっかい立ち直れる何かがあるよね。
あの頃こうやったなと。好きや好きや言うてこの番号にしたんやんかと。
(スタッフ笑)
ちょっとぐらいごめんって俺が言うたったらええんかな?とかさぁ、なんかあると思うんですよね。
う〜ん。
いやっ、ほんとにねぇ、結婚してるみたいな口調ですごい喋りましたけれどもねぇ
(スタッフ笑)
結婚はしてないですよ。

さぁ、続いてねぇ、え〜、埼玉県のミナちゃんですねぇ。
え〜『剛くんこんにちわ。と。この前魚の図鑑でリュウグウノツカイを調べてみたんですが、説明が、あっ、あまり獲れない魚としか書いていません。剛くんもっとリュウグウノツカイの事を教えてください』と。
あまり獲れないっていうか、まぁ、見られないですよね。
あの〜、深海魚って言われてたりするんですけどねぇ、あの〜、要は中層ぐらいを泳ぎよると、いう感じなんです。
ほれで、まぁ、昔の人はこれを、あの〜、衣のように見せてね、その、ヒレがね、あの〜、ピンクなんですよ。うん。ちょっとピンクがかってたりとかして、まぁ、見た目えげつないですわ。このおハガキ書いてくれてるけれども。
このすごく非常に捕らえてますよね。
う〜ん。
だから昔の人はぁ、その〜、なんていうのかな?
衣に、天女に見えたみたいな言い方とか、まっ、いろんなことがあって、このリュウグウノツカイみたいな名が付いてるんですけれども。
なかなかだからね、あの〜、上層部というか、に、上がってけぇへん・・・、感じなんですよ。
獲るもんでもないですしね。
うん。獲って食うもんでもないですから、うん、て言うところもありますけれども。
まぁ、このリュウグウノツカイを〜〜、あの〜、見れることっていうのは逆に人、ほんとに少ないですからぁ、うん。
だから、映像で押さえられてるんとか僕持ってますけどぉ、まさにリュウグウノツカイのね。
なかなかやっぱりね撮れない。映像としても撮れないといわれてる魚で、まぁ、あの、見た目すごいグロテスクですけどね。
えらい長いですし、うん。
まぁ、でも、あの〜〜、興味のない人は全く興味を抱けないものですしね。えぇ。
へへっ(笑)
興味のある人は図鑑開いて見たりとか、うん。
後はその図鑑の人がリュウグウノツカイにどれだけ集中してるかにもよりますやん。そんなん。うん。
まっ、これはまぁ、こんなか、なかなか、とれ・・・ないとかでいいよ。
はい、OKみたいな、ジャッジがされてたら、もうなかなか撮れない魚であるで終わるから。
うん。
それよりもシーラカンス、ちょっとちゃんとしとけとか。
アンコウやろうとか、なんかあるでしょ、その編集のあれが。
うん。
まぁ、でもほんとにね、不思議な魚ではあります。
ぜひ皆さん興味があったらね、図鑑開いて、うん、詳しく書いてるやつもありますからね。うん。
じゃぁ、一旦ここでこまぁしゃる。

〜CM〜

さぁ、それでは〜、おハガキどんどんいきますよ。小錦で〜す。
え〜、神奈川県のリナちゃんですね〜。
え〜『突然ですが、ビックリした事があったので聞いてください。私は今高校生なんですが、小学生の時に私の家に車が突っ込んできて台所がめちゃめちゃになりました。超ビックリしましたが壁や冷蔵庫が新しくなってラッキーでした。剛くんは今までビックリするようなことありましたか?』
す〜ごいね、これ、突っ込んで来たんやね。
(保険がおりる・・・・・)
そうやね、そういうことやね。
保険おりて、う〜ん、まっ、良かったんかどうかって事ですよ。
まぁ、人生の中で?台所に車が入ってくる事はないですから、なかなか、よぉありますよね。だんじりや何や色々お祭りの時も、あの〜、よく壁が壊れる家とかありますよね。
「毎年壊れたわ〜」、言うて、「まっ、これが醍醐味ですわ〜」、言うたりしてる人たちもいますけれども、でも怪我なくてよかったですよね。
ねっ、怪我あったんかもしれません・・・・
(スタッフ笑)
はっきり書いてへんからわからないんですけどね。
え〜〜、まぁ、そうですね〜、何があるやろか。
う〜〜〜ん。
小学校の、前の田んぼに車が落ちてた時とかあったなぁ。
ガードレールふぁっしゃ〜んなって、落ちてたりとかねぇ。
なんかあったかなぁ・・・・。
それ台所越えるものないやろ〜。
(スタッフ笑)
今考えたけどさぁ・・・。
なかなか超えへんやろ〜。
友達ん家に行ってぇ、トイレしようとぇ、思ってで、スリッパあるからそのスリッパ履いてカッシャンって開けたらおばあちゃん入ってて、「入ってるよ」って言われたんや。
(スタッフ笑)
いやいや・・・。すごい冷静やなと思って、で、またカシャンと閉めたけどさ、小学生からするとねぇ、まぁまぁ、ビックリするよね。
(衝撃)
うん。
まぁ、色々、あるね。関西は特に。うん。
東京少ないね、やっぱそう考えると、ミラクルがさぁ。
(スタッフ笑)
うん。
そんなにビックリせぇへんもん。だって。
なんか、ん?と思うもん。
だからそういう意味ではねぇ、う〜ん、もうちょっとパンチ欲しい〜なぁと思うよ生活に。
(スタッフ笑)
うん。
まぁまぁでもね、この子は、すごいね。
台所に車が突っ込んできたんやから。
う〜ん。まぁ、もう二度とないようにね、え〜、せんとあかん事かもしれませんけれども。

さぁ、続いてですね、目黒区のですね、アヤコちゃんですかね。
え〜『こん、こんばんわ。と。私の母はおかしいんです。』
ふふふっ(笑)そんな、そんな入りないと思うけどね。
私の母はおかしいんです。
ほんまそうやで。
それしか書いてない。2行目。
私の母はおかしいんです。
『今、え〜、18歳なのにまだ乳歯が生えているんだと。中学校2年の時に、え〜、検診して「まだ生え変わってないですねぇ」と言われてから1本も抜けてないのでまだ乳歯があるんです、剛くん自分の体で不思議なところありますか?』
そうねぇ〜、自分の体で不思議なところ、なんやろなぁ、僕、以前ボクシングやってたからその時についてる筋肉がぁ、もう取れへんねんなぁ〜。
うん。
ほれで、ちょっとやめたらなんか、ぽて〜となってくるしやなぁ。
あぁ〜、ちょっ、あかんわ、あかんわ。なんかもぉ、もっちりなってやねぇ。
もぉねぇ、あの〜、胸の胸筋のぉ、大胸筋?
大胸筋とぉ、あとね、このコブラ筋?
コブラ筋、あの、シャンプーとかする時に、ポコッてなる感じのとこよ。
あの〜、写真でもね、あの、太って写る時多いね。
この筋肉のおかげで。うん。
まぁでも、長渕さんほどではないんですけれどもね。
(スタッフ笑)
うん。
長淵さんもすごいよねあれ。
どうなってんのやろ?
やって、1回触らせてもらっていいですか?言って触らしてもらったけど、カチコチやったで。うん。
秒殺されるなと思いますよほんま。
カチコチやった。
うん。すごかったよねぇ。
うん。その内ギターパキーンいくんちゃうかなぁ?
なんか、シャラァーーーッ言うて。
うん。僕はそこまでね根性ないんでギター絶対割らないんですけどもね。うん。
いやぁ〜、なんかねぇ、どうしようかなと思うよね。
これ体、乳歯もそうかもしれへんけど、いやぁ〜〜でもねぇ、うん、まぁ、いいんじゃない?乳歯、可愛いじゃないですか。ねっ。うん。おばはんになって乳歯はちょっと困るかもしれないですけどね。
「私まだ乳歯生えてんねん」言われてもね。
「あぁ、そう。おばちゃん。」言われるだけですからね。うん。
まぁでも、も〜〜〜すぐ生え変わるんちゃう?さすがになぁ。18歳でしょ。うん。
まぁ、歯が健康的って事でしょ?逆に言えば。
生え変わらんでもいけんねん。からさぁって言うてんねんやろ?たぶん体が。うん。
まぁまぁ色々ありますね、皆さんねぇ。えぇ。
まぁ、ぜひとも、あの〜、日々良い1日になるように励んでいただきたいと思います。
さぁ、という事で以上『師走のおハガキ祭り』でしたぁ〜。

〜CM〜

さぁ、え〜、今日のキンキラKinKiワールドいかがだったでしょうかね。
え〜、『師走のおハガキ祭り』ということでぇ、ハガキをね祭ったわけですけど。
こうやってハガキ読みますから、めげずにどんどん送っていただきたいと思いますんでね、え〜、よろしくお願いしたいと思います。
え〜、おハガキの宛先はですね(宛先)の係りまでどんどん送っていただきたいと思いますが。
え〜、というわけで、お相手は堂本剛でした〜。
じゃぁ、また来週。
さよなら、ばいばいっ!
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